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制作に関わる人なら、デザインの価値や自身の役割について考えたことがあるのではないでしょうか?2019/2/9〜10に開催されたイベント『WHY DESIGN TOKYO』の1日目に参加したのですが、テーマが「受託Web制作・デザインの価値を変える実践的アプローチ」ということで、受託制作の経験談をたくさん聞くことができ、今自分にできることやこれから何をすべきか考える良い機会となりました。
受講したセッションの中から印象に残っている点をピックアップしてお伝えしたいと思います。
なにか気付きになれば幸いです!

1901chatui_top.jpg こんにちは。シナップ広報・ライターの鈴木しのです。

突然ですが、みなさんは普段友人や家族とコミュニケーションを取る際「LINE」を利用していますか? LINEが世の中に広まってから、早6年ほど。昔はガラケーでメールを駆使していたというのに、あっという間に電話もメッセージもLINEに移行。時の流れは早いものですね。

今回本ブログで注目したいのは、文章を読ませるために「チャットUI」を取り入れたサービスについて。チャットボットなどによるお問い合わせフォームなどでチャットUIを利用するケースが増えていることは、みなさんも感じてらっしゃると思いますが、実はこのチャットUI、最近、文章を読ませるためにも利用されています。

工夫が施されたさまざまな文章を読ませるためのチャットUI、どのようなものがあるのか、実例と合わせてご紹介していきます。

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こんにちは。シナップ広報・ライターの鈴木しのです。

みなさんは、今までに「なりたい」と感じていた職業はありますか? 小さな頃に語った「将来の夢」を叶えている人もいるかもしれませんし、幼い頃に抱いた夢とはまったく異なる職業に就いている人もいるかもしれません。

今回、ご紹介するシナップWebディレクターの村田歩美は、抱いた夢とは別の職業に就いたうちのひとりです。ところが、本質をたどると、見えてくるのは、じつは本来の夢を叶えた姿。

「Webデザイナーになりたかった」と語る村田ですが、現在はディレクターとして働く日々を過ごしています。今回は、村田が描いた夢と、現在の仕事など、キャリアについての話を聞いてきました。

181129.png こんにちは。シナップ広報・ライターの鈴木しのです。

企業に就職をするときに、一番気になるポイントはどこでしょうか。給与、社風、会社までの距離、仕事のやりがいなど、挙げはじめたらキリがないかもしれませんね。一人ひとりにとって、企業を選ぶ基準も異なれば、合う企業もさまざまです。そのなかでも、現在シナップで働くメンバーはみんな、自身のやりがいや成長環境などを求めて入社を決めています。

そこで今回は、最近入社したばかりの新入社員、鈴木・渡邉・小川の3名と「シナップに転職してみて感じる本音座談会」を開催しました。これまでのキャリアや経験があったからこそ感じるシナップという会社の特徴。新入社員は、シナップをどのように捉えているのでしょうか。

さっそく座談会の様子を見ていきましょう。

cover1811062112.png こんにちはシナップ大川です。
このブログをお読みの方にはシナップの広報誌『SINAP Journal』をご存知の方も多いと思いますが、最新号の『SINAP Journal 2018 Summer』に掲載したマンガ『UX三国志 蜀編』読んでいただけましたでしょうか。
今回は思いのほか好評だったこちらのマンガのメイキングをちょっとご紹介したいと思います。

それってなに?という方はこちらをご覧ください!